2016年11月 7日 (月)

馬場ちゃん(XR250BAJA)、オイル交換

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馬場ちゃん(XR250Baja)のオイル交換、残り物をミックス。

前回は何時やったっけ?

前回は暑くなる前にやったような、・・それも今年じゃなかったような、・・・

でも、距離が1,000kmも走ってないのでイイことにしよう。

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近くの千塚古墳。

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オイルを交換したら、数分暖気と書いて有ったんですが、

暖気よりチョコっと走った方がイイべ?

と走ってまいりました。

あ、ここは走っちゃだめですよ。

シェルパのおっちゃんはジャンプしに来そうですが。バイクで入っちゃだめです。

帰って、オイルレベルを確認。

やっぱり多めに入れてしまった。

細かいことは気にしないようにしよう。

ドライサンプはめんどくさい。

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2015年3月23日 (月)

馬場ちゃん(XR250 Baja)Fサス オーバーホール & 不具合

昨日のことですが、馬場ちゃんがオーバーホールから帰ってきました。
昨年の秋に、Rサスのオーバーホールをして乗り心地が非常に良くなったので、先週Fサスもオーバーホールお願いいたしました。
非常に乗りやすくなっています。
フワフワしたフロントサスに慣れてしまっていたので劇的変化です。
乗り心地が良くなるとコーナーの曲がりにくさが際立ってきます。
オフロードバイクだもんね。アスファルトのコーナーの倒し込みは癖あるよねと自分に言い聞かせてコケない様に無理のないスピードで走行を心がけます。

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↓1万5千Kmでオーバーホール。
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Fサス アジャスター の位置(右).。
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↓Fサス アジャスターの位置(左)
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バイク屋さんから帰ると咳が出て止まりません。
こんな咳は初めてです。
朝になっても治らないので、病院へ行ってきました。

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アレルギー性の喘息と肺炎らしいです。
えー何も悪い事していないのに、
これって簡単に治るんやろか???
単なる風邪やとおもって昨夜、ノド飴やイソジン、トローチをシコタマ購入したのに無駄な出費をしてしまった。

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2015年1月15日 (木)

XR250の始動性

うちの馬場ちゃん(XR250 BAJA 最終型 2003年モデル←たぶん)は、家に来た時から、始動性が悪くて、日々ネットで情報を収集しております。
 
 チョット前、ネットで仕入れた情報で、
 
サイドスタンドのセンサーが接触不良していたり、ニュートラルセンサーのSWの接続が緩んで居たり、
 
で、寒いけど雨が降ってるのでガレージでチェック。
 
残念ながら、サイドスタンドのセンサーは見た目では分かららないし、
 
分らないのに、取り外して分解したら状況が悪くなりそうなんで、取りあえずパス。
 
ニュートラルのセンサーSWの接触を見ると、油で汚れて、なんとナットが緩んでおりました。
 
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やっぱり、古いバイクなんで緩んでるとこもあるよね!とブレーキを握って見ると、ストップランプが点きません。
 
リアブレーキは大丈夫みたい。
 
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ブレーキSW、なんとか外してパーツクリーナーで吹いて、放っとくのは心配なんで、シリコンオイルのスプレー吹いて、接点グリスで錆止め!
 
これで何とかあと数年大丈夫かな?
 
今まで手を加えたのは、
 
1、AIキャンセル。
2、AIキャンセルにともなって、キャブのMJを#135→#138へ。
3、アーシング。
4、バッテリーをリチュームバッテリーに交換。
5、プラグコードを高価なものに交換+イリジュームプラグに。
 
で、いろいろヤッテきたけど、セルでエンジン始動しているときは「プラグに火が飛んで無いんじゃない?」と思うこと多々。
 
セルを数秒押して、セルボタンから指を離したときに、エンジンがトットットッと回り出して、慌ててチョークを少し上げて回転を上げてエンジンの暖気をしているが、・・
 
ふつう、セルを押しているときにエンジンが掛かってセルボタンから指を離すのが一般的な風景なんだが・・。
 
まるで、マッチやライターを忘れて、焚き火に火を起しているような・・・・
 
ネットで調べた情報では03モデルはCDIに対策品が在るらしい。
 
私のは対策品か?   (型番分からないかな?)
 
もっと勢いよくセルは回らないのか?
 
   (セルモーター疲れてきてるのかなー?)
 
あ、他にエンジンを掛けるときのオマジナイ。
 
1.キーON。(ONにして3分待つ、リチュームバッテリーの普通の儀式)
2.燃料コックをONに、(この時、いつでもキャブをコンコン出来るように準備)
3.スタンドを戻して、車体を垂直にする。
4、クラッチは握るが、ブレーキは握らない。
 
 
以上エンジンを掛けるまでのオマジナイ。

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2015年1月 9日 (金)

漏れが治らない

チョロチョロ 漏れが止まらない。

トイレのあとのチョロチョロ、・・じゃなくて・・・、
馬場ちゃん(XR250 BAJA)のキャブからのオーバーフローが止まりません。
いつも乗り終えたら、燃料コックをOFFにするのですが、数日後にONにすると毎回、漏れてしまいます。
ま、ドライバーでキャブをコンコンと叩くと止まるんですが、何時までもこんなことやってられません。
フロートバルブが引っかかってるんだろうと想像でき、引っかからないように丸く研磨してやれば治るんじゃないかと、・・
あまりやりたくないのですが、馬場ちゃんのキャブは取り外すのが大変。
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なんとか、外しました。
フロートバルブは見た目おかしくありません。
キャブ側を丹念に清掃して、フロートバブルも1500番のサンドペーパーで角になりそうなところを軽く磨きます。
ついでに、各穴をパーツクリーナを吹き付け清掃しておきます。
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メインジェットは138番(Aiキャンセル済み)
なんとか馬場ちゃんに元の通り組み込み燃料コックをON!
見事、治ってません。(?_?)
諦めました。
毎回、コンコンします。
でも、今日は気温が少し高かったのかセル3回目で掛かりそうな雰囲気。
6回目でエンジン掛かりました。
でも、雨なんで走りに行けません。
今度時間の空く時までお預けです。

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2014年12月19日 (金)

XR250 始動性改善 オイル交換

XR250 Bajaの始動性改善対策として、基本的な事にもどって考え直すと、大事な事を忘れていました。

今年の春頃にOil交換した時に、20W-50の粘土の重いのに変えていたことをふと思い出しました。
交換してから2,000Kmも走って無いかも?
いや、1,000Kmも走って無い。
でも、この時期バッテリーに過酷な事は避けるようにしないと、バッテリー交換の寿命が短くなって又痛い出費になります。
(冬眠すりゃ出費しなくて済むのに、この寒いのに始動性の実験の為だけに乗ってるバカ。)
で、手持ちで持ってるオイルで軽いのは、同じシェブロンの10W-40に交換。
本当は10w-30が欲しいところですが、・・手持ちが無い。
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現在、カブとハンターに入れていて不満が無い。
私の走行距離からすると1年持たせられるぐらい。
寒い中、気温6℃前後の中、なんとかエンジンを掛け、7分ほど高めのアイドリングでエンジンを掛け、暖まって来たところでエンジンを切って交換。
少し暖まったぐらいでは、まだまだ粘土が重かったですが、なんとか交換。
また、数日後の晴れた日にエンジンを掛けて見て始動性を確認します。

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2014年11月28日 (金)

Baja リアサス オーバーホール完了

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リアサスの抜けで、入院しておりましたが、本日退院。
ロッドにも傷が入っていたらしく、ロッドも交換したとのことです。
パーツが無くて修理に2週間以上かかっちゃいました。
中古で手に入れてからそんなに乗って無かったので、前オーナーがハードな走りをしいていたのかと思われます。
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前輪のタイヤがヒビ割れしていたのでこの際一緒に交換も致しました。が、
フロントのサスも要オーバーホールだそうです。
リアが良くなったんで調整しようとしたら、もうメイいいぱいの所までシテあるらしく、
「バランスを取るんだったら前もオーバーホールした方がいいですよ。」って言われてしまった。
走れたらいいので、また考えておくわと言って帰ってきましたが、
跨って走るまでは、ホントに修理したの?と思いましたが、走りだすと違います。
これだったらフロントもして、バランス取ってもらったらどうなるの?
気になります。
プロにおまかせしたらどうなるのか・・。
で、
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14,700Km 手に入れてから2,000も走って無かった。(涙)

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2014年3月 9日 (日)

バッテリー交換

数日前に到着していたバッテリー。

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馬場ちゃん(XR250 JABA)のバッテリーの交換です。
あまり乗ってやれなかったのですが、うちに来て4・5年になりますが、最初のうちはセルでエンジンを掛けていましたが、
折角キックも付いているのだから、キックでもエンジンを掛けれるように練習がてら、いつもキック始動していたら、セルでエンジンがかからなくなってました。
エンジンは回るのですが、エンジンが掛かりません。
バッテリーも寿命かな・・
今回はリチュームイオンバッテリーを選択。
それも一番安いのを購入。
それでも中〇製ユアサの二個分。
リチュームイオンバッテリでスカイリッチは当初良くない噂でしたが、今は改善された様な評価だし、(騙されてるかも)
リチュームイオンバッテリーの中で一番お手頃価格ですから・・・
リチュームイオンバッテリーを選んだ理由は
長期放置してもバッテリーが上がりにくいってところでしょうか?
(そんなこと信じていいのか?)
で、装着。
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バッテリーの状態を見るインジケータが付いているのですが、ステーで見えません(ーー゛)
装着前にチェック入れたら、”FULL”状態だったので、今までのバッテリーのように初期充電はしなくてもいいでしょう。
で、装着後、セルでの始動ですが、駄目でした。
エンジンの回り方が、外したバッテリーをフル充電した状態と同じ様な回り方ん。
もっと勢いよく回るかと期待したのですが駄目なようです。
(始動力が強くなるとどっかで読んだけど違ったか?)
バッテリーのサイズが小さいので、容量が一ランク上のバッテリーでも入るのでそっちにすればよかったと後悔。
でも、私の財布が小さいのでコレしか買えなかったので我慢我慢。
さてさて、何年ぐらい持ってくれますでしょうか?
日本のメーカーからはまだ出ていないのですが、日本のメーカからは出るんでしょうか?
飛行機なら商売になるがバイクだと商売にならないのでやらないのかも??
さみしいですね。

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2010年1月13日 (水)

なんでこんな日に!

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さむ!
対向車が雪積んどる。
こんな寒い日に、

馬鹿とお呼び下さい。

はよかえろ!

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